息子が医学部に合格した

息子は塾にはいったきっかけは、物理が苦手だということで入りました。 物理の中でも波動と、電磁波というのは、現役生や浪人生ともに苦手な分野だということです。 そして両方の人が苦手だということは、裏を返せばそこが得意になっていれば、かなり有利になれるということです。

ですから予備校の先生にお願いしてそこの分野をしっかりと対策をとってもらったのです。そこの予備校はマンツーマンで指導をしてくれるということで、評判の高い塾でした。 ネットの口コミ情報でもそのことが書かれていましたし、対策をとってくれるということでどんどん評判があがっているということで、我が家もお願いしたのです。 実際に、そういう対策により、医学部に合格をした生徒が多かったということです。

息子にもアンケートが来ましたし、対策をしてくれたおかげで、合格をしたということも書いたので、ますます評判が上がっていくのではないかと思います。 難関大学に合格するためには、予備校とか塾でしっかりと勉強することが必要ですがそれは受け身でいいということではないです。 対策をとってくれるからといって、待っているだけでは自分のものにはなりません。あくまでも受験は自分で作り上げていくものと思う気持ちが大切です、 苦手なものを得意にしていくことも、自分でどんどん積極的に勉強をやっていくという態度が必要になっていくのです。 生徒が積極的に頑張っている様子をみれば先生方もより力を貸してくれるようになるので、自分が大学の合格を手繰り寄せるという気持ちが必要になってきます。

合格した生徒はみな、そういう人が多いです。